あなたも「本」を出版して

「著者」になれる!

〜たった90日でゼロから始めて本を出し、

一生使える「著者」ブランドを手にする方法〜

 

 

あなたはブログを書いていますか?

それならきっと、ブログ記事を元に「本を出版した」という話を聞いたことがあるでしょう。

 

実は、ブログを書いていても、そうで無くても、「本は誰にでも出せる」ことをご存知でしょうか。

それも、高額な自費出版ではなく、企画がなかなか通らないいわゆる「商業出版」でもない方法があるのです。

 

なぜ僕があなたに「出版」をお勧めするかというと、

「本を出すこと」は、あなたに生涯に渡って豊かさと幸せをもたらす、まさに「資産」となるからです。

「本を出すこと」は、なにか特別なことと思われがちですが、実はそんなことはありません。

「著者」という存在は、とてもステキに見えるので、誰もが「自分とはかけ離れた存在」と思いがちですが、

あなたより少し勇気があって、少し行動が早かっただけなのです。

 

もしあなたが

「いまよりも人生を豊かで幸せにしたい」と思っているのなら、

「本を出すことでもたらされる豊かさとはなにか」、そして

「本当に誰でも本を出せる具体的な方法」についてお伝えしたいと思います。

 

 

本を出すことで得られる6つのギフト

 

なぜ僕はあなたに「本を出すことは、資産を築くことに等しい」と言い切れるのでしょうか。

それは、「本」という資産は、次のようなギフトを本を書いた「著者」にもたらしてくれるからです。

 

 出版記念パーティーを開いたり、本を宣伝してくれる「応援団」ができる(応援され力がつく)

 書店で売れた本の利益を「印税」として受け取り、自分の講演会で本の販売もできる(販売利益)

 読者があなたのファンとなり、セミナーや講座、講演会に足を運んでくれる(集客力のアップ)

 雑誌や新聞に取材されたり、ラジオやテレビに「著者」として紹介される(知名度の向上)

 社会的な信用度が上がり、学校や会社、団体から講演依頼されるようになる(ブランド力)

 アマゾンのおかげで、インターネットであなたの名前が検索されやすくなる(SEO対策)

 

これらのギフトにより、あなたの人生の「豊かさ」は確実にレベルアップするのです。

 

そしてなによりも、本を出すことで、あなたは生涯使える「著者」という肩書きを手にすることになります。

 

たとえば結婚式などであいさつを頼まれたとき、司会者はあなたを
「『○○○』というご著書がある……」という枕詞をつけて紹介してくれるでしょう!

インターネットであなたの名前や書籍名を検索すると、

あなたの本のタイトルや、著者紹介文が、「アマゾン」のウェブサイトで確認できるのです。
もちろん、本が売れたら、販売利益を本が売れただけ受け取ることができます。

 

メディアからの取材も受けやすくなります。なぜかと言えば、
ラジオのディレクターやテレビのプロデューサー、新聞記者や雑誌編集者も、
インターネットで取材対象をリサーチしますから、
「著書がある専門家」に意見を求めるのは、ごく自然な流れなのです。

 

そして何よりも、本が売れた数だけ、あなたの読者の数が何千人、何万人、何十万人と増えて、

あなたに会いたいと思う人、あなたの次の本や講演会を心待ちにしてくれる人が確実に増えるのです。

 

いかがでしょう? 
「本」の出版前と、その後では、どれほど人生が変わるか、想像できますか?

 

それでは続いて、あなたより一足先に、本を出すことで人生が変わった
「著者」の方々をご紹介させてください。

 

本を出すことで人生が変わった

6人の「著者」たち

 

さくさん

櫻庭露樹さま 『トイレの神様に聞いたヒミツの開運法 運呼の法則』著者、開運マスター、水晶・クリスタル販売業

 僕の人生は、一冊の本との出会いから劇的に変わりました。人のお役に立つことが自然にできるようになって、人から感謝されるようになったのは、人生の師匠が書いた「本」との出会いのお陰です。僕もずっと本を書きたいと願ってきましたが、なかなか想いを形にすることができませんでした。

 この度、ようやくその夢が実現して、憧れの雑誌『ゆほびか』にもご紹介いただき、3万人の読者に僕の「本」を紹介させていただくことができました。その他にも、某大手携帯キャリアの情報配信サービスで1000万人の方に書評覧でご紹介していただいたり、「ホンマルラジオ」さんに出演させていただきました。おかげさまで本の販売利益だけでも100万を越え、講演会の開催回数も集客人数もうなぎ上りで、物販の販売も伸びるなど、幸運が雪崩をうってやってきました(笑)

 

 

ふわりさん(スクエア)

深見ふわりさま 『本当の自分に出会う旅〜自分を愛するということ』著者、講演家、ヒーリング&コーチング

 はじめての出版記念パーティーは、地元鹿児島の仲間たちがプレゼントしてくれました。大勢の仲間に囲まれて、動画のメッセージが届いたり、全員でスキップしながら歌ったり(笑)、応援される喜びを心の底から味わった、あっという間の夢のような時間でした。

 出版をきっかけに、東京で連続講座をスタートし、今でも続いているのも大きな収穫です。憧れのラジオ番組「夜のツタンカーメン」(すまいるエフエム)にも出させていただきましたし、 たくさんの先輩講師の方々からコラボのお誘いを受けたり、個人セッションは先々まで予約で埋まって、本当にありがたい事です(笑)

 

 

 

 

山田泰聖さん2

山田泰聖さま 『山田パパの 子供のアレルギーから学んだ ひき算健康法』著者、薬を使わない薬剤師

 生まれた子どもがアレルギーで苦しんだ事が、薬の専門家でありながら、薬を止めたきっかけです。同じように苦しむお子さんや親御さんのために、はじめて出したのがこの本です。数度に渡ってインタビューしていただき、その後も何度も打ち合せをしましたが、ゼロから始めてたった3カ月で本ができあがったのは本当に驚きで、「さすがプロ!」と思いました。

 「ゆめの玉手箱」ラジオにも出演させていただきましたし、あらたに健康セミナーと料理教室を開催する運びとなりました。本の宣伝に協力してくださる方も出てこられました。ますます大勢の方の健康生活にお役に立つよう、『ひき算健康法』を広げる活動をこれからも続けて行きます。

 

 

 

 

リツコ

岡山リツコさん 『放浪のリツコジャズ〜 旅は人生。オープンハートで行こう!』著者、編集者、ジャズシンガー

 学生時代に、ヨーロッパでジャズを歌いながら旅した経験を本にまとめました。Facebookで友達に紹介したら、けっこうみんな買ってくれて嬉しかったです。あとあとになっても、「あの本読んだよ!すごいね〜」と言ってくれることが多くて、こんなにたくさんの人が読んでくれたんだと嬉しくなりました。

 アマゾンの「著者ページ」に自己紹介文や写真、プロモーション動画や連絡先を載せられるのですが、それを観た方からお問い合わせがきたときはびっくり。ちゃんと機能してるんだなあと感激しました。これからの表現活動のひとつに「本」も加えて、どんどん出版して行こうと思います(笑)

 

 

 

 

清水秀樹さま 『寄り添う料理〜八ヶ岳の野菜が教えてくれた新しいフレンチ』著者、フレンチレストラン・シェフ

 段ボール箱ではじめて自分の本が届いたときは、嬉しくて涙が出ました(笑)今は料理人をしていますが、その前はライターやカメラマンも経験していたのは、この瞬間のためだったんだと想い、深いところで静かな感動と感謝が沸いてきました。

 おかげさまで販売直後にアマゾンの「料理エッセイ部門」で1位をとる事もできました!チラシを置いてくれた人、Facebookで本を紹介してくれた人、店頭で本を販売してくれる友人たちのお陰もあり、3回続けて重版(本を追加で印刷すること。増刷とも言う)もしました。

  誰の人生にも「本」になるタネが隠れています。そして、本にならない人生など無いのです。本を書いた方が、確実に人生は面白くなりますよ!

 

 

ヒーロー&キボさん

ヒーローさま(左・文章担当)、キボコさま(右・イラスト担当) 『すべろう!スノボおじさん』共著者、元プロスノーボーダー+イラストレーター

 僕たちが企画した世界初のスノボ絵本『すべろう!スノボおじさん』は、クラウドファンディングの支援を受けて発売にこぎ着けました。印刷会社さんや編集の岡山さんの力も借りて絵本ができましたが、満足の行く仕上がりになりました。

 電子書籍版は、あれよあれよという間に絵本分野でアマゾン1位を獲得! 紙の本も順調に販売が伸びていて、今は仲間の応援を受けてショップやイベントでも販売しています。僕たちの「一緒に遊ぼう!」というコンセプトに興味をもってくれたり、「子どもがスノーボードに行きたがるようになりました」という感想もいただいたりして、本当に本を出して良かったと思ってます。

  横浜のイベントでサイン会をやったときは、たくさん友達が来てくれて、一緒に記念撮影したり、本も買ってくれて、「応援されてるなー!」と実感できて嬉しかったです。次のアイデアもあるので、また絵本を出します!

 

本を出すことは、驚くほど簡単!

 

「本を書いて出版することは、なにか特別なスキルや才能がないとできないこと」

と思っている人も多いのではないでしょうか?

 

実は、本は誰でも書けるし、誰にでも出版は可能です。

 

読者が千人を超えるパワーブロガーでなくても、

メルマガ読者が数万人もいなくても、

「だれでも商業出版を実現する」方法があるのです。

 

ご興味ありますか?

まずは、どんなプロセスで本を編集・制作し、発行したのか、

3人の著者さんの例をご紹介しましょう。


著者Mさんは、3時間の自分の講演会をICレコーダーに録音しました。

そして、その音源をお渡しいただいて1ヶ月後。きちんと整理された原稿が著者さんの元に届けられました。

原稿をチェックしたところ、特に大きな問題も無く、同時に「表紙」のデザインもチェック。

その後の修正作業を経て本が出版されたのは、講演会を開いてわずか90日後のことでした。

 

 

別の著者Yさんのケースをご紹介しましょう。

僕たちとお会いしたときは、本を出したいという気持ちはあるものの、企画書も目次もまだありませんでした。でも2回目の打ち合せで、編集側から企画書と目次案が提示されて、内容を確認。
後は、その目次案に添ったインタビューを3回(計4〜5時間)受けただけで、原稿は完成したのです。

本が出版されたのは約90日後でした。

 

普段からブログを書いている著者Sさんの場合、最初の打ち合せでやったことは「目次案」の検討です。

続くインタビューを受けて「企画の概要とコンセプト」が浮き彫りになったら、

ブログ記事で何が使え、何がいらないかが明確になりました。

編集者からの提案を受けて、いくつかの項目が加わることになったものの、

2カ月後にはアマゾンでの先行予約が開始したのです。

 

「アマゾン出版」をお勧めする4つの理由

 

オカビー

岡山泰士(おかやま・やすし)クリエイトブックス代表。某老舗出版社の編集長職を経て、現職。 20年間で100冊の本をプロデュースし、累計で100万人に本を届けてきた。手がけた本の8割が増刷するという実績の持ち主(業界平均は3割)。著書に『本を出版したい人のための8つのステップ』ほかがある。

ごあいさつが遅れました。
この度あなたに「出版」のご提案をさせていただいてる
クリエイトブックス代表の岡山泰士です。
あなたは「本を出版したい」と思ったことがありますか?

もし、あなたが本好きで、自分でも「本を出せたら」と思っているなら、
僕の話にもう少しお付き合いください。

 

僕は編集者として20年間で100冊の本を創ってきた事もあり、

誰に会っても、
「この人なら、どんな企画の本ができるだろう?」

と考えるクセがあります。

 

目の間にいる人から、人と違う体験談を聞くときは本当にワクワクします!

著者候補の方の目が急に輝き出したり、

エネルギーがあふれる姿を見るのはとても楽しい!嬉しい!ことなのです。

 

ところがもちろん、実際に本ができる事ばかりではありませんでした。

それは、これまで「商業出版」を成立させるためには、

4つのカベを乗り越えなければいけませんでした。

 

1.初版部数のカベ

2.物流や商品管理など「本」のカベ

3.お金のカベ

4.時間のカベ

 

1.初版部数のカベ


 たくさん印刷する事で、一冊あたりのコストを下げる事ができるのですが、

商業出版のためには少なくとも3,000部、できれば5,000部ぐらい印刷する必要があります。

でも、そんなにたくさんの読者(あなたのファンや応援団)が最初からいる人は、

なかなかいないのが現実です。

 

2.物流や商品管理など「本」のカベ

 

 ほとんどの出版社は、大手の取次会社に本の流通とお金の回収を依頼しています。

でも本が売れない時代に、書店も売上が減り、厳しい状況が長く続いています。

せっかく取次さんが本を納品しても、平均4割もの本が出版社の元に返品されてしまうのです!

 そして、その返品された本は出版社の倉庫に置く必要があるので、倉庫代と管理する人の人件費が必要です。

もちろん、注文があれば取次さん経由で、本を再び書店さんに送る事もできるのですが、
それまでの倉庫代はもちろん、送料・取次手数料が新たにかかります。

さらに、汚れたり折れたりして、本の商品価値を失うリスクも一定数あるのです。

 

3.お金のカベ

 

 一般的な商業出版では印税率5〜10%ですが、新人は比較的低く抑えられる傾向があります。

著者になるためにかける時間や労力(=コスト)を考えると、手にする印税額と比べ、
あなたが二の足を踏んだとしても無理ありません。

 また、取次さんはありがたい存在である反面、実はお金が入るのが半年先という事もあります。
そうなると、著者さんへの印税のお支払いが遅れてしまいます。

 

4.時間のカベ

 

 本の編集作業は、原稿がすべて揃ってから少なくても3カ月ほどかかると言われています。
まして原稿が揃っていない場合、半年から1年の期間をかけるのは普通の事。
できるだけ早く本を書いて出版したいと思っても、すべては出版社との話し合いしだいなのです。

 


では、この4つのカベを乗り越えるにはどうすればいいでしょうか?

クリエイトブックスでは、この4つのカベを乗り越えるために、
「アマゾン出版」
という出版サービスをご提供しています。

 

「アマゾン出版」4つの特徴と著者のメリット

 

1.「オンデマンド印刷」で初版部数のカベを越える

 クリエイトブックスでは、必要な数だけ印刷する「オンデマンド印刷」という方式を採用しました。

 そのため、最低100冊からのスタートが可能になりました。

 

2.「アマゾンから販売」することで物流・管理の問題を解決!

 非効率でロスの多い書籍流通。この「物流」の問題を乗り越えるために、クリエイトブックスでは、いまや日本一の本屋となった「アマゾン」での販売に特化。返品ゼロ、送料無料、スピード発送を実現しました。

商品管理は、基本的には著者様自らにお願いしていますが、協力会社のご紹介もしています。

 

3.高い利益率の実現

 クリエイトブックスの「アマゾン出版」は、印税率25〜27%と平均より約4倍も高い印税率を実現

 さらに、著者自らが講演会などで本を販売するときは、71%(実績値)と高い利益率を実現しています!

 

4.ブックレット(小冊子)スタイルにより、スピードと高品質、低定価を同時に実現

 ページ数を100ページ以下にすることで、
わずか3カ月という短期間で、デザイン、編集とも高いクオリティーの「商業出版」を実現

 同時に、定価600〜800円という低定価を実現して、より多くの読者さまがお買い求めやすくしました。

この4つの特徴により、著者さまの利益を高めながら、高品質の商業出版を実現することが可能なのです。

 

出版サービス選びの8つのチェックポイント

 

もしあなたが、なかなか通りにくい「企画会議」をみごとパスする事ができて、

数千部の初版部数を売り切るだけの販売力を自らお持ちであれば(メルマガ読者が数万人いて、Facebookの友達が数千人いるか、物販や講演会などでお客様との接点が多いならば)、

僕は迷わず「大手出版社からの商業出版」をお勧めします。

 

その方が、書店での販売力、出版社の広告宣伝力などとの「かけ算」で、
あなたは最良の結果を手にする事ができるでしょう。

 

最近では、電子書籍を同時に刊行する版元(出版社)も増えてきましたので、一挙両得です。

(その代わり、新人著者の「印税率」は低い、というデメリットがある事は了解しておいてください。)

 

ただし、もしあなたが

「もっと高い利益率が欲しい」

「もっと早く出版を実現したい」

「企画が通らなかったけど、自分で好きなように本を創りたい」

というのなら、

クリエイトブックスがあなたのベストパートナーとなるでしょう!

 

まずは下の「出版サービス選び8つのチェックポイント」

他社とクリエイトブックスの「アマゾン出版」を比較してみてください!

 

項目∖提供者  大手出版社からの商業出版  自費出版  電子書籍の出版 「アマゾン出版」
利益率   ○印税5〜10%  ×

 ◎自力で制作・発行なら印税35%か70%→出版社からだと10%〜

◎印税率25〜27%
自ら販売する場合は71%(実績値)
 時 間  半年から1年  (サービス内容による)  ○1〜3カ月 ○平均3カ月 
 販売チャンネル  ◎ ×  ○  ○(アマゾンに特化)
 企画の実現しやすさ  ×
 普及率、販売のしやすさ  ◎ × ×
 在庫管理リスク、絶版可能性 ×(オフセット印刷)  (契約による)  ○  ◎(オンデマンド印刷) 
プロの編集 ○(契約内容による) (玉石混交)
著者の費用負担 (基本ゼロ)  100万〜500万  15万〜30万 (後述)

 

 

出版することは、自動車免許を取るようなもの

 

ところで、あなたは自動車免許を持っていますか?

 

自分でクルマを運転できる喜びは、何ものにも変えがたいものがあります。

自分の意志で、好きなところに行けるだけでなく、好きなところで車を止めて、景色を眺めることもできます。

 

何よりも行動範囲が広がり、

「いつでも、どこへでも、自由に出発して移動できる」自由を手に入れた事が、

あなたの生き方そのものを変えてしまうでしょう!(数十年間には考えられないことです!)

 

本を出版する事も、実は同じなのです。

著者になることは、「表現者としての自由を手に入れる」事になるからです。
具体的にはどういう事でしょうか?

 

・なにを書いてもいい

・どう表現しても良い

・本のボリューム(ページ数)は自由

・出版のタイミングも自分で決められる

・読者(想定)を選べる

・本のタイトルやコンセプトも自由に決められる

 

これらをすべて、著者であるあなたの意思で決めることができるのです。

(ただし大手出版社では、特に新人著者の場合、編集者の意見が優先されることが多いため、必ずしも著者の意向が通るとは限りません。)

 

しかも、一度「出版」の経験をしてしまえば、2冊目、3冊目を出すのはずっと気楽な作業です。

それだけでなく、冊数を重ねるごとにあなたの愛読者(ファン)が増えるでしょう。

気がつけば、あなたはたくさんの愛読者に支えられて、

自分の世界観やビジョンや夢を、一緒に共有し、実現していっているたくさんの仲間とのご縁に恵まれていることでしょう!

 

つまりあなたは「本を出版する」事で、
「表現する喜び」を手にし、同時に「豊かさにつながるチャンネル=人脈・金脈」を手にするのです。

 

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出版までの12ステップ

 

本が出版するまでに、あなたには以下のステップを進んでいただく事になります。

0.正式申込(ご入金)

1.強み発見!インタビュー(著者のキャラクター分析)

2.コンテンツ(目次)整理(スカイプか対面)

3.企画書作り(読者想定とコンセプトづくり)

4.テキスト準備(執筆作業、または講演会開催と音声収録、またはインタビューの実施)

5.ゲラ作成(レイアウト作業)

6.校正作業(文字づかいの統一や文章表現の改善など)

7.赤字修正作業(著者と編集者から出た赤字どおりに修正)

8.再校ゲラ作成&確認作業(校了)

9.表紙の発注と決定(複数のデザイン案から選択)

10.表紙校了&アマゾンでの事前受注の開始

11.印刷発注(2〜3週間)

12.本の完成&アマゾン倉庫への納品

 

これらのステップを、クリエイトブックスではおよそ3カ月で実現しています。

 

クリエイトブックスの出版サービスと

ご提供価格について

 

クリエイトブックスがご提供する「出版サービス」は、かゆいところに手が届く「フルサポート」が特徴です

 著者のキャラクター設定(強み・得意分析からのプロフィールづくり)(2万9800)

 対象読者の設定(対象顧客の設定)→出版コンサルティング(1時間3万)

 企画書+目次作り(コンテンツ整理+コンセプト・メイキング)(5万9800)
 校正作業
 タイトルの提案→「校正作業」とあわせた編集費(20万)
 表紙デザインの発注と選定(15万)
 DTP作業(本文100ページ分)(20万)
 初版100部印刷(最大100ページ、表紙カラー印刷)(2万9800)
 印刷の発注・品質管理(編集費に込み)
 販促サポート→出版コンサル(1時間3万)
 アマゾン(amazon.co.jp)での販売委託・管理(販売報告および、印税のお振込み)

つまり、上記すべてのサービスをすべてお申込いただくと、

通常72万9400になりますが、……

新サービスのオープンにつき、特別に「モニター価格」でご提供する事にいたしました!

32万8000(税込)

ただし、3月31日まで、先着5名様までとさせていただきます。

この機会に、お早めにお申込みください。

アマゾン出版に申込んで
著者デビューする!

 

FAQ 良くある質問

 

Q 本は何ページになりますか?

A テキストは最大100ページまで。文字数では最大6万文字までです。

 

Q 本のサイズは?

A B6版(天地182ミリ×左右128ミリ)、またはA5版(210×148ミリ)です。それ以外はご相談ください。

 

Q 製作期間はどれぐらいですか?

A 標準的には契約時から3ヵ月、原稿(文字テキスト)をご用意いただいてからおよそ2ヵ月です。

 

Q どうやったら投資費用を回収できますか?

A 多くの方は、ご自分の主催セミナーや講演会で自らの「著書」を販売しています。例えば本の売価を600円にして100冊完売すれば6万円。1,000冊で60万円の売上になります。「本命の商品(ある程度高額なバックエンド商品)」を同時に販促できれば、回収はより容易になります。

 

Q アマゾンでの販売がイメージできません。

A アマゾンへの初回納品は、クリエイトブックスにお任せ下さい。2回目以降はアマゾンからのオーダーに従って、著者様ご自身で納品し、在庫の管理もしていただきます。倉庫管理業者の斡旋もしています。

 

Q 本一冊あたりの印刷単価を教えてください。

A 100ページの場合、100冊発注で約250円、1000冊発注で約170円です(2015年10月現在)。

 

Q アマゾンで自分の本を売るメリットには、どんなことがありますか?

A  著名な作家と同列に販売されること。
GoogleやYahoo!であなたの名前(著者名)や書名で検索されるようになること。
アマゾンの「著者ページ」を活用すれ ば、あなたの顔写真、プロフィー ル(自己紹介文)、動画2本(数分内)の掲載を無料で使えること。
これが3大メリットです。もちろん、あなたのビジネスの「見込み客」に本を売ることができます。
レコメンド(本の評価)&シェア(フェイスブック等)されやすく、注目されやすいのも大きなメリットです。

 

Q アマゾンでの販売がイメージできません。

A アマゾンへの初回納品は、クリエイトブックスにお任せ下さい。2回目以降はアマゾンからのオーダーに従って、著者様ご自身で納品し、在庫の管理もしていただきます。倉庫管理業者の斡旋もしています。

 

Q 表紙のデザインは選べますか?

A コンペ形式で複数のデザイン案をご呈示しますので、著者様にお選びいただく事ができます。

 

Q カラーのページがほしいのですが?

A 印刷代が4倍かかりますので、ページ数が減りますが、対応可能です(個別にお問い合わせください)。

 

最後に…

 

あなたはいま、どんな時間の使い方をしていますか?

一日のうち、やらなければならい事もたくさんあるでしょう。

でも良く思い出してみれば、やりたい事だって、同時にたくさんあるはずです。

 

もし、あなたが「人生を後悔しない生き方」を選べるとしたら、どうでしょう?

 

それは、家事に膨大な時間を費やしたり、あまり好きでもない仕事に人生の多くの時間を割くことでしょうか。

誰か他の人にもできる事ではなく、この世に生まれてきた「あなた」にしかできない事があります。

人生は、思ったよりも短いと、僕たちの先輩からよく聞きます。

死ぬときに後悔しない生き方とは、「自分の命を、時間を、思い描いた通りに生きる」ことです。

ほかの誰でもない、「自分の心の声」に耳を済ましてみてください!

いったいその「声」を耳にしたのは、何度目のことでしょう?

 

「その夢を実現したい!」

「絶対に、夢で終わらせたくない!」

「これをやらないと、死ぬとき後悔する」

そんな心の声を「先延ばし」にしない事が、あなたらしい時間の使い方や生き方につながるはずです。

 

そんな本当にやりたい事をやる時間の使い方、生き方の実現のために、

「本を出す事」は最高・最善の道のひとつです。

ここまで読んでいただいた方には繰り返しになりますが、その理由をもう一度整理しておくと、

 「本を出版する事」で、あなたは次の6つの力」を身につける事ができるからです。

 

・生涯使える「著者」というブランド(信用力)

・本や講演会、YouTubeやDVDなどを通じて分かち合う自由(情報発信力)

・あなたが思い描いた「夢」や「ビジョン」、与えられた才能や豊かさをを分かち合える(社会的影響力)

・リアルはもちろん、ネットでの存在感(プレゼンス力)

・あなたの夢やビジョン、具体的な企画や計画を「応援してくれる仲間やファン」が増える(応援され力)

・必要な人と出会い、必要なリソース(お金、技術・経験、時間など)を引き寄せる力(引き寄せ力)

 

あなたが実現したい「夢」や「ビジョン」はなんですか?

 

それは、「新しいフレンチの料理法」を発明する事かもしれないし、

「薬を使わずに病気を治す方法」を見つけ出す事かもしれません。

「運気をあげて、人生に素晴らしい変化をもたらすきっかけ」をお伝えする事かもしれません。

 

いずれにしても、本を出版する事で得られる6つの力」が、あなたに豊かさと幸せをもたらし

その豊かさと幸福感を、ご縁のある人たちと分かち合っていく生き方がスタートできるのです!

そして、自然と無理なく、頑張らなくても「夢」や「ビジョン」を実現できるようになるのです。

 

その第一歩となる「あなたの本を出版する事」をサポートさせていただく事ができたら、

出版人として、大きな喜びです。

「本の出版を通じて、夢やビジョンを実現する人をサポートする」ことがクリエイトブックスの使命です。

 

 

あなたとのご縁も、きっと偶然ではないでしょう(そうでなければ、ここまで読んでいただけないでしょう!)

高い品質を維持するために、お受けできる数を限らせていただいていますので、

ピンと来たら、お早めに下記よりお申込みください。

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